授業時間「45分」 超集中授業!
授業時間を50分から45分へ。目指すのは、授業時間の短縮ではなく学びの進化です。ICTやAIを活用した学習環境の進展により、生徒が集中できる時間の中で、より質の高い学びを実現し生徒の能力を引き上げます。※年間の総授業時間は従来の50分授業と変わりません。
東京 H高等学校
(2025年度 東京大学合格81名)
大阪 T高等学校
(2025年度 京都大学合格53名)
※近年、都市部の進学校を中心に45分授業を導入する学校が増えています
放課後の時間が増えることで…
練習時間をしっかり確保でき、競技力向上や目標達成につながります。また、学習時間や休養時間も確保しやすくなります。
ボランティア活動や地域活動、資格取得の勉強、アルバイトなど、自分の将来につながるさまざまな活動に取り組めます。
タブレットなどの新規購入なし!BYOD導入!
大分高校ではBYOD(Bring Your Own Device)を導入します。
生徒自身が使い慣れた端末を活用することで、学校と家庭をつないだ継続的な学習環境を実現します。端末を使うことが目的ではなく、「ICTを活用して主体的に学ぶ力」を育成することが目的です。また、各ご家庭においては「学校指定端末」を購入する必要がないため、費用の軽減につながります。
スマホもタブレットも君の最強の武器になる!
特進改革!!! ➀土曜授業廃止 ➁私服登校段階的運用
これまで特進選抜コース・特進コースでは、土曜授業によって学習時間を確保してきました。しかし、これからは、ICTやAIを活用しながら、日々の授業の理解度や学習効率を向上させ、土曜授業がなくても学力向上を実現できる環境づくりを進めます。
大分高校は、「学習時間の量から質へ」を大きなテーマとし進路実現を目指します。
また、AI時代の到来を見据え、「自ら考え、自ら学ぶ」生徒の育成の一環として、私服登校を段階的に運用します。日々の服装選びを通して、自ら考え選択する機会を増やし、社会の中で状況に応じた最適な答えを導き出せる人材の育成を目指します。